さくらパパ…参議院選挙に当選したっと思ったら…
民主党の横峯良郎参院議員は28日、「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたなどとして、発行元の新潮社などを相手取り、5500万円の損害賠償と謝罪文掲載を求める訴えを東京地裁に起こした。 週刊新潮は、横峯氏が賭けゴルフをしたなどと報じた。 横峯氏は記者会見で「10年か20年前に5000円ぐらいの賭けゴルフをしたことはある。しかし、報道はほとんどが事実ではない」と述べた。 同誌が報じた女性と一時交際していたことは認め、「お騒がせしたことについておわびします」と謝罪した。 (2007年8月29日0時36分 読売新聞)
| どうする?民主党! |
しかし、彼についている弁護士にしても山口母子殺害事件の弁護士にしても
加害者に嘘を付き通して減刑若しくは無罪を狙う仕法は如何なものなのか…
以前は加害者の良い面を打ち出して減刑を訴えたのが当たり前で、それこそが日本人の美徳では
無かっただろうか…
“疑わしくは 罰せず”の方が先行したのでしょうか?
それとも日本人の意識が変わったのだろうか…
以前の”恥”を知る日本に戻したいものだ…
え~・・・わたし?
今日は夜勤明けですが…お袋を今から病院へ連れていったり…
お袋の部屋を掃除をしたり…妻を職場に送ったり…
生涯…罪滅ぼしです…













